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【2019保存版】赤ちゃん命名 我が子の名前つけ方〜3つのポイント〜

会話の小ネタ

生まれてくる赤ちゃんが一生付き合っていく名前だからこそ、パパとママになる人は悩むと思います。

それは、

赤ちゃんへの最初の両親からのプレゼントが「名前」だからです

赤ちゃんの幸せを思う気持ちと、こんな人間に育ってほしいというたくさんの願いを込めてつけるもの、だからこそ悩みますよね。

悩む。。。。めちゃくちゃ悩む。

人気のある名前は避けたい!!けど、参考にはしたい。。。と思っている方は多いと思います。

そこで、先ずは昨年の人気ランキングを確認しましょう!

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2018年人気名前TOP10ランキング

参照:2018年1月~9月「たまひよ」データ

更に、詳しいランキングを確認したい方は下記参照ください。

「たまひよ」
https://st.benesse.ne.jp/ninshin/name/

「名前」を決める時のポイント

⑴パパとママの気に入った名前かどうか

これが実は一番大切かもしれません。
赤ちゃんの両親がいかにその名前を気に入り、何度も呼びたくなるかはとても重要になります。

「最後の文字(添字)」から決めてみる

女の子だったら「子」をつく名前や、男なら「郎」など、決めてからなら絞っていき易くなります。

⑵響きや文字の意味、画数が良いかどうか

名前の「響き」は重要です。
「姓」と「名」を連続して読んだ時の響きで、しっくりくるものが良いでしょう。
紙に書き出して、バランスを見ながらフルネームの響きもしっかりと確認しましょう。

また、名づけの際に気になるのは漢字の画数です。
あまり気にし過ぎるのも良くないかもしれませんが、こちらのサイトを活用してみて下さい。

「姓名判断」
https://enamae.net

⑶赤ちゃん自身や周囲が将来親しんでくれる名前

最近は敬遠傾向にありますが、いわゆる「キラキラネーム」は避けた方がいいですね。

今年(2019年)3月には山梨県甲府市の高校生、赤池肇さんが、裁判所で名前変更の許可が下りたとネット上で報告しました。改名前の名前は「王子様(おうじさま)」。。。

親は良かれと思って付けても、子どもに改名されるような名前は避けましょう。

「キラキラネーム」を避ける一番の方法として、普段使用しないような当て字を避けることで多くは回避できます。

名前で個性を出そうとしてしまうと、周囲からはキラキラネームと思われる名前になってしまう傾向があります。

まとめ

赤ちゃんの名前は悩みますが、嬉しい悩みですね。

下記の書籍は今回ご紹介した内容のキッカケとなる初めの一歩目として参考に頂けたら幸いです。

今はインターネットを使って多くのことを調べる事ができますが、やはり一冊は本を手元に置いて、パートナーと将来の子どもの姿を想像しながら決めるのが一番だと思います!!

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